# AI DOJO > AI DOJO(AI道場)— 日本の働く人のためのAI活用メディア。職種×タスクで「今日から使える」に落とすツール番付・プロンプト集・業務活用ガイド。誇大な宣伝ではなく、検証済みの実務情報を。 ## プロンプト - [プロンプトの基本|「役割・目的・材料・形式」の4点セットだけ覚える](https://ai-dojo.online/ja/articles/prompt-kihon): プロンプトは「役割・目的・材料・出力形式」の4点を毎回渡すだけで安定する。1回で完璧を狙わず、出力への差分指示(もっと短く等)で育てるのが実務では最速。 ## 職種別活用 - [営業担当者のためのAI活用ガイド|提案書・商談準備・フォローアップのコピペプロンプト付き](https://ai-dojo.online/ja/articles/eigyo-ai-katsuyo): 営業のAI活用はメール1本の話ではありません。提案書の構成・商談準備・フォローまで一連の流れで使うと効果を実感しやすくなります。 - [人事担当者のためのAI活用ガイド|求人票・書類選考・研修資料のコピペプロンプト付き](https://ai-dojo.online/ja/articles/jinji-ai-katsuyo): 人事の仕事で今すぐ効くのは求人票や研修資料の下書きです。応募書類の一次チェックはAIを補助にとどめ、最終判断は人が行う線引きが欠かせません。 - [経理担当者のためのAI活用ガイド|仕訳・請求書・経費精算のコピペプロンプト付き](https://ai-dojo.online/ja/articles/keiri-ai-katsuyo): 会計ソフトのAI機能は仕訳・経費データの下ごしらえを、チャットAIは文章の下書きを担当——役割分担を知れば経理のAI活用は今日から始められます。 - [仕事でのAI活用の始め方|最初の1週間でやることを全部書く](https://ai-dojo.online/ja/articles/shigoto-ai-hajimekata): ツール比較から始めず、①業務を要約・下書き・分類・調査に棚卸し ②会社の利用ルール確認 ③1タスクで小さく試す ④かかった時間で測る、の順で始めるのが最短。機密情報は入力しないを下限ルールに。